Googleには見えている未来!英語は当たり前ですから。

google-第五の権力
2025年、世界人口80億人のほとんどが、
 オンラインでつながる。
 誰もがインターネットへアクセスでき、
 誰もが世界中とつながり、自由に発言をし、
 革命を起こすパワーさえも手にできる、
 一見あたりまえのように思えるが、これはすごいことだ。
これからの時代は、
 誰もがオンラインでつながることで
 私たち一人ひとり80億人全員が
 新しい権力、つまり「第5の権力」を
 握るかもしれない。

(第5の権力/エリックシュミット より)   Googleの会長がこのように語っていた。

彼以外にも、IT業界に生きている住人はみな、

いち早く気づいている承知の事実である。

 

このような時代が私たちにせまっているのに

日本人である私たちは、英語を使えないまま、

大人になって、良いのでだろうか?

TOEICという資格試験に踊らされているだけでいいのだろうか?

昇級試験にTOEICが使われている時点で日本企業は終わりが見えている。

このまま、日本人に囲まれて生きてくなまぬるい環境の中では先が見える。

生き残れるのか、疑問が残る。

疑問などではない。

このままでは、生き残れないことは第一線で活躍している誰もがしっていることだ。

 

社内公用語は英語は、いたって普通のこと

楽天-rakuten

だから時代の先をゆく楽天や、ユニクロでは社内公用語は英語になった。

そのことをとんでもないことのようにメディア騒いでいるし、

そんな事しても意味がないという時代を逆走するような発言をするバカ者もいる。

今やそのムーブメントは、新興企業だけではない。

日産、SHARP、Panasonic、双日、野村ホールディングス、伊藤中商事 といった、

日本を代表する企業が次々と英語を社内公用語にしているのだ。

この流れがあっても、まだ時代の流れを理解しようとしない人たちはいる。

悲しいことだ。

 

これから来る時代を生き残る為に

English-Test_Future-Grammar-tenses

このような流れのある中で、これからの時代を生き残る力を

私は、あなたにみにつけてほしい。

英語という、あたりまえ、かつ必須スキルを。

そして、僕らより下の世代は、当たり前のように英語を話すことだろう。

TOEFLは大学受験でも使われる。そんな時代が確実に来ているのだ。

ということで、この重要性にいち早く気づき、

学ぼうとしているあなたをサポートするのが私の役目だ。

そして、未来を変えるのがあなた他の役目です。

 

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